行政書士試験のための民法過去問(超基礎編)

行政書士試験の民法で悩んでいるすべての方へ 合格のための過去問分析指導行ってます(カテゴリーからどうぞ)

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過去問分析とは?

前回二回は夏期集中講座のお知らせでした。

今回、まとまったお休みがとれることから過去問対策を集中的にやりたいと思い講座を開設いたしました。
興味がある方はぜひお問い合わせください。

勉強の悩みなどもお答えいたします。

時間があると思って初めから民法をやろうなんて思わないことです。
民法は膨大です。
でるところをやって下さいね。

何度も繰り返してますね。
でも本当なんです。

たとえば、平成19年第32問 噂の?直接強制の問題ですよね。

こんなのもう出ない?

ん~、まあ、予言できるわけではありませんが、まあ出ないでしょうね、おんなじものは。

ん!?

そう、私はこの問題は実はものすっごく

危ない!!!

と思っていますよ。

え、そんなこと書いてある本はないですか?
もう、一生でないから見直す必要がないって書いてある?

良いですか?
同じ問題は出ません。

そんなの当たり前!

しかし、しつこく繰り返してますね。

行政書士試験の民法は過去に出たテーマが形を変えて出ているんだと。

そう、この問題は実は19年当時予想できたんです。

そう、勉強しておくべきだったんです。

にほんブログ村 士業ブログ 行政書士へ 試験は予想できます。

ほんとかしら?

知りたいですか?
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