行政書士試験のための民法過去問(超基礎編)

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今後のブログの進みかた。

さて、今後のブログの進み方です。
本来年号ごとにやっていっていますから17年の続きですね。

一応それは守りますが、もう、一か月前です。

だから、出そうな過去問を再度取り上げることもあります。

もう、年号順とか言っている場合ではないと思います。
皆さんも危ないのを早めにやってもらいたいと思うはずです。

なので、次回より、ランダムに進めます。

見ておいたほうが良いテーマに関する過去問を取り上げます。

臨戦態勢です。

がんばりましょう。

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return to 過去問

私が強調したいことはそれほど大したことではないのです。
しかし、とっても大事なことです。

それは予想問題をやる時に過去問から離れないように、ということです。

予想問題は確かに過去問を分析しています。
しかし、予想問題はあくまで予想問題です。

過去問とは違います。

やはり過去問とは違います。

私は最後まで過去問に慣れ親しんでほしいと思っています。

過去問の言い回し、過去問の問いかけ方に慣れてほしいんです。

最後の最後の瞬間まで。

もちろんまとめテキストでチェックすることは大事です。
しかし、必ず過去問に帰ってきてください。

最後は過去問です。

過去問を分析して、
これが出そうだ、
じゃあ、条文を見ておこう、
似た予想問題があったな、
じゃあやっておこう、
まとめてたのがあったな、
それを見ておこう、

です。

私は過去問をチェックして教えている人にこれについてみておいたほうがいいよ、って言っています。

そう、過去問から離れてはいけません。

このブログを読んでいる人はわかってますね。

いかに過去問を検討することが大事かを。

過去問は大事です。

まだまだ伝えきれていないことはたくさんあります。

残り一か月ほどです。
できるだけそれを伝えていければな、って思います。

でも、どうしても気になる方はどうぞ電話してくださいね。

ご相談にお答えします。

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予想問題をタダ解かない。

で、大事なことは予想問題をただ、漠然と、解かないことです。

なぜ、この出版社はこの問題を予想問題として出したのかを考えてほしいのです。

なぜ、登記の問題が出ているのか?

そうか、これは去年出ていないからだ。
だから、今年は出ると予想しているんだな。

瑕疵担保が出ているな。
そうか、これも出ていないからだ。

などと考えてほしいのです。

適当に問題を出すことはありません。
まあ、中にはそういう問題集もあります。

しかし、出版社だってきちんと過去問を見て出しているはずです。

そう、皆さんも予想問題が過去問から検討すると、こういう理由で出しているんだ、と考えてほしいんです。

そうしないとやみくもに無駄な勉強してしまいます。

それに、、、、。


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できる必要はない!

繰り返しますが、予想問題がいくらできても意味がありません。

いけないことは、予想問題が出来ないからと言って、予想問題を解かないことです。

予想問題を解いてください。
できても、できなくてもです。

予想問題は予備校も出版社も当てようと思って作っています。
ですから、きちんとした予想がなされているものも多いです。

確かに、問題集の中には、この問題はどうかな?というものもあります。
しかし、ある一定の基準で作っています。

そうであれば予想問題についてはおさえるべきです。

出る可能性のある問題をたくさん解いてみることが大事なのです。
できたか、できないかは二の次です。

出来なかったらその問題をおさえる。
できていたらそれについてきちんと確認する。

それが大事です。

で、余裕がある人はこれをやりましょう。
それは、、、。


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