行政書士試験のための民法過去問(超基礎編)

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行政書士試験民法 概観

それでは、まずは大きな概観です。

民法についてどんな傾向があるのかを考えて見ましょう。

と、その前に。

皆さん、民法ってどんな法律ですか?

もちろん、試験科目として考えた場合の民法です。

私は行政書士試験の観点から捉えた場合に、

人が
物(不動産、動産)を
購入する場合における問題点を訊く問題

時効取得、即時取得の問題点を訊く問題

担保物権特有の問題点を訊く問題

各契約の問題点を訊く問題

婚姻の問題

相続の問題

を訊くパターンに分けられますね。

もちろん、この範疇に入らないのもあります。

19年の住所の問題は驚いた人もいると思います。

ただ、まず、よく出る問題をおさえて行くのが試験合格のセオリーですよね。

そこで、
人が、
物(不動産、動産)を
購入する場合における問題点を訊く問題
にスポットを当てて15年から19年の問題を見てみましょう。



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飛鳥山過去問塾
行政書士 山賀 良彦(やまが よしひこ)

電話  03-6426-8796
メール asukayama@movie.ocn.ne.jp

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